2010年11月アーカイブ

たまにあるラッキー話

私はめっきり風俗にいく機会が減ってしまったですが、
それでも数ヶ月に一回は無性にいきたい感じになり、
深夜まで仕事をしている時にネットでデリヘル情報をチェック
したりしています。

渋谷にある人妻専門のデリヘルの体験談を読んでいたら
もう我慢の限界になっていました。

そのまま電話をして体験談で人気だった女の子を
仕事が楽になりそうな日に予約しました。

その日は仕事もはやくきり上がり、渋谷に出てこってりの
ラーメンを食べてから、待ち合わせの場所にいきます。

若くて可愛い感じの子なのですが、小柄でちょっと
ぽっちゃりかなって感じがします。

すでに服からはみでているでかいおっぱいがインパクトがあり
すでに目線は釘付けになっています。

歩いている時も彼女はくっついてついてくる感じの子犬
のような可愛さをかもしだしていて、必死に場を和まそうと
しているのか、まわりの景色をみながらいろんな話しを
してきます。

ちょっと仕事で疲れていたので、無視をしていると
彼女が「うるさかったかな、ごめんなさい。」とあやまって
きました。

そういうわけではなかったのですが、彼女は少し
静かになってしまいました。

そんなのはおかまいなしにやることはやろうと、シャワーの
前から彼女のでかいおっぱいをもみまくり、服を脱がせて
一緒にシャワーをあびます。
デリヘル

普通に彼女からのフェラから始まったのですが、彼女が
なんかおかしくて、あそこをさわってみるとなぜかもう濡れ濡れ。

冗談で「おちんちん欲しいんじゃないの?」と聞いてみると、
コクっとうなずく。

彼女はどうもドMの性格だったみたいで、冷たい感じの
わたしにドキドキして感じてしまったんだとか。

こりゃラッキーとおもい最後は中にだしてあげました。

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